2023年アーカイブ
-
年の瀬なのに・・・・ 「Phonotrix」フォノトリックス
-
久しぶりに長応寺に行ったら大改装中だった
-
森の王、森の声、遊動の民「ラウテ」
-
散歩してたらボワッと現れた
-
ビンテージオープンリール「GELOSO 256/E」動いた!うれしいね
-
「ダラ」もいろいろ形を変える
-
ビンテージマイク「AEG D11/B 」結局、直せなかった
-
出会うのは非常にレアな、在来線用の検測車「イースト・アイ」に出会った
-
古い安物のマイクがまだ生きてるのはちょっと嬉しい
-
私の友人の写真家の高島史於氏が、ギャラリーを始めた
-
Sony TC-357が直って戻って来た
-
あれっ、てんとう虫くん
-
これはなんでしょう
-
「大人の子守唄」、百済観音に心を寄せて
-
1962年あたりに発売された小型オープンリールレコーダー「MODEL #501」
-
ビンテージマイクで老秦琴(ろうしんきん)を録る
-
まだ投稿していない8mmや16mmカメラもけっこうあるので
-
5本のビンテージマイクをちゃんと使えるようにした
-
「回帰」、何処に帰るのか、帰る場所すら無い人々の嘆き
-
非常に珍しいエコーマシーンです
-
十三夜の二日後はやっぱり満月だった
-
何せ70年も前のマイクなので・・・・・
-
平和を求めなければ二度と平和は訪れない
-
今日は「十三夜」
-
シコシコとDINプラグからXLRプラグヘの変換ケーブル作り
-
「ヒトメタニューモウイルス」、今、ちょっと流行っているらしい
-
7年前の雅楽観劇
-
これらは皆、1950年後半から1960年代に作られたダイナミックマイクロホンです
-
1952年、「Reinette(レイネット:小さな女王)」と名付けられた8mmカメラ
-
3年かけてカセット・DAT音源の63曲をビデオ化してアップした
-
10月10日 PM:5時、黒い雲
-
画家の八木さんが亡くなってからもうずいぶん経った
-
中国の南宋時代に生きた、作詩・作曲家の姜夔(きょうき)の曲で『長亭怨慢』
-
孫からもらったサツマイモ
-
1983 cassette sound source with 1964 sony TC 357
-
録音ということになると、1877年にエジソンが開発した蓄音機から始まり
-
坂東玉三郎さん演出・主演「海神別荘」のマスターテープもカビだらけになった
-
先回の投稿に続き二曲目の『沙羅の糸』です
-
「絲夢」1995年 伊万里西念寺、第六回「降誕会」より
-
1964年発売の、Sony真空管テープレコーダー・TC-357
-
歌手のハリーベラフォンテさんは学会の名誉会員だったんですね
-
もう秋のはずだけど・・・『空に帰る時』か、CD「星の大地」収録
-
1937年に発売した「Univex A8」と1939年発売の「Univex C8」
-
その武器とするのは「honesty」誠実さ、しかない
-
TELEFUNKEN(テレフンケン)マイクの歴史
-
時々日干しをします
-
三年前、体のすべての関節が痛む関節リウマチが発症しその再検査を日赤でしている
-
立秋がとっくに過ぎたのに、残暑お見舞い申し上げます
-
『惜々塩』、五絃琵琶の文字譜面である「五絃(琴)譜」から
-
タイの思い出、「朝の詩(ポエム)」のビデオ
-
何故か、ふと、サンタナの名盤の「キャラバンサライ」を聞きたくなって
-
大きなアート作品の中で暮らしているような感じ
-
8mmカメラ「Specto 88」について
-
ロビー ロバートソンが9日に亡くなっていた
-
小金井の貫井神社の脇に小さな庚申塚がひっそりと建っている
-
お盆とともに今日も8月15日が過ぎて行く
-
花を飾って、お盆ですね
-
ホオズキ
-
大切な問題です。「クロネコヤマト」と郵便局
-
写真をもう一枚、フリージャズベーシストの吉沢元治氏とツーショット
-
整理していると忘れていた昔の写真も出て来きて
-
瓜生精機が1958年ごろに発売した「Cinemax 8 TD」と「Cinemax 8 TV」
-
表参道ヒルズ・同潤館の「Galerie 412」ライブは無事に終わりました
-
「DALA 月」(ダラ)を再編集
-
55年以上前に録音した小さな3号オープンリールテープ
-
珍しい8mmカメラ「TSUGAMI 8」のテストモデル版
-
ホールの練習室で久しぶりの一人リハ
-
友人の建築家である西大路雅司氏の創作灯り展での演奏
-
「LIGHT IN BABYLON」のコンサートを見に行った
-
三年前のIn my room で「ダンシング タランチュラ」、再編集
-
洋画家、金山平三
-
「編鐘(へんしょう)」という楽器
-
画家、牧野邦夫再び
-
ノルウェーの女性歌手アンネ・ヴァーダさんの歌声を再び
-
最終的な片付けをしようと思っている
-
再編集ー山百合調メドレー「渭城曲〜アリラン〜山百合一輪川に流せば」
-
アラブの王族のために作られたカメラと見紛うばかりの
-
もはやこれ自体がアート
-
日本の弦楽器の多くは絹絃を用いてます。当然中国から伝わりましたが
-
琵琶湖、木之本町大音地区で糸取りが始まっている
-
ハードディスクが壊れて多くのソフトが消えてしまい
-
日本で一番目と三番目のシネカメラ
-
今日は雲がよかったなぁ、、、しかし、しかし
-
銘板を持っている左手ですね
-
こんなマンションだったら住んでみたい
-
世界がどんな様相を呈していようとも聞いていたい
-
妖艶だったサクラモクレンのつぼみも
-
1986年に発売された最初のレコードがヤフオクに出てた
-
「LIGHT IN BABYLON」が日本でコンサートツアー
-
ブラインドを開けたらきれいな月が飛び込んで来た
-
吉野ヶ里遺跡のお墓の調査が進んでますね
-
しかし、参ったねー
-
ここまでやってたんだね
-
吉祥寺をうろついてはや55年近く
-
落とした心を拾い集めてる
-
また沖縄の曲、与那国島の子守唄「ハララルディー」
-
『てぃんさぐぬ花』、歌:井上真喜、秦琴:深草アキ
-
伝説の弦楽器「絃鞉(げんとう)」にを取り上げてみます
-
「老秦琴」といってもいいような古い秦琴
-
「五つの転手」を再編集しました
-
微妙な修理なので
-
パラッと落ちた花びらを仏壇にも飾った
-
秦琴の糸が届いた
-
民族性はもちろん音楽にも現れるけれど、様々な形にも現れてくる
-
美しい「石油プラットフォーム」の写真
-
老絃と中絃の糸が届いた
-
1940年に発売された8mmカメラ「Revere 8 Model 88」
-
5月5日(金)「蔵」再放送・第三話(最終回)
-
4月28日(金)、20時15分から、「蔵」再放送の第二話
-
彫刻のような8mmカメラ
-
ジョン・レノンを気取って、26才の頃に買った丸メガネ
-
レクイエムのように聞こえる
-
4月21日(金)から毎週金曜日、20:15分、NHK・BSと4Kで「蔵」再放送です
-
ナタリー・マーチャント、NPR Music Tiny Desk Concert
-
カミさんが花を飾った
-
サトザクラの関山が今満開ですね
-
二の糸が突然切れた、そして・・・
-
訃報が続く
-
桜もいろいろだね、『さくらさくら』がレクイエムに聞こえる
-
再編集、「雨は時を打つ」(The orange flame knocks on the door of the bygone days)
-
再投稿、『緊那羅・KINNARA』(LIVE ARCHIVES Vol.1 1989-1994 )より
-
彼岸があけるとオヤジの命日が近づく
-
三たびのNHKドラマ「蔵」再放送、4月21日(金)、28日(金)、5月5日(金)毎週金曜日、NHK・BSとBS4K
-
もうすぐ木蓮が満開だ
-
1938年生まれの「FILMO134-E」にお嫁さんが来た感じ
-
これはウクレレじゃないよ
-
今年もまた大事に飾りましょう
-
再びの『鳥の歌』、Song of the Birds Improvisation
-
知り合いが亡くなるとやはり寂しい
-
再編集:歇指調『突厥奇譚』The mysterious story of Göktürk
-
追悼、滝口実氏が亡くなった
-
東京は雪です
-
『Metamorphonic』、蚕の生態の音
-
1952年発売、Zeiss Ikon(ツァイス・イコン)の8mmカメラ『MOVIKON 8』
-
1945年のベルリンと10年後の1955年のベルリンのビデオ
-
『彼岸の日』 CD「満月の滑空」より
-
1937年(昭和12年)シネマカメラ「FILMO 134-E」
-
『変幻自在・Phantasmagoria』
-
レコード収納箪笥というか
-
気がついたときは月までも奪い合っているだろう
-
1934年、「FILMO 121」がアメリカのBell & Howell社から発売された
-
「ダンエレクトロ・Cool Cat」
-
こういう電話あったんだろうね
-
四年前の孫秦琴と秦琴の写真
-
孫が6歳になった
-
いつもいい感じのセンス、前橋・西尾呉服店の年賀状
-
榮太樓飴の缶を三の糸の「糸入れ」にしよう
-
皆様、明けましておめでとうございます