日本の弦楽器の多くは絹絃を用いてます。当然中国から伝わりましたが
糸取りの季節になりました。その糸は邦楽の弦楽器の絃になります。絹絃は当然中国から伝わりましたが、いったい、その中国では楽器に絹の絲が張られるようになったのはいつ頃のことでしょう、書物にはどのように記されているのでしょう。
『絲夢』(Silk Strings Enchanting)、再編集。
秦琴:深草アキ
キーボード:渡辺雅二
もし絹絃に興味のある方はこちらから
http://akifukakusa.com/shinkin_new/silkstrings.html