2022年アーカイブ
-
冷戦下のソビエトで製造された8mmカメラ「Cnopmー2」
-
ナチス占領下のポーランドのシュトゥットホーフ強制収容所での出来事だ
-
1928年にフランスのPathé(パテ兄弟社)から発売された「Pathé Motocamera(パテ・モトカメラ)」
-
「Binson Echorec」のこと
-
Keystoneムービーカメラ「Criterion A-12」とOlympic K-32」
-
テープエコーいろいろ、四年前の投稿
-
商業運転を始めた大型洋上発電。期待したい
-
『空華 くうげ』と『空華 そらはな』はこじつけといえばこじつけです
-
1920〜30年代、ドイツの16mmカメラ、Zeiss Ikon『KINAMO S10』
-
このときはまだロシア・ウクライナ戦争はまだ始まっていなかった
-
二年前の In my room 「浜千鳥」
-
「短日や 日めくりの 残り日数ふ」 義父・ひろと
-
これらの家はまだ壊されずに残ってるんだろうか
-
スイス 16mmシネマカメラ「Bolex H-16 REFLEX」
-
『満月の滑空』も発売してから9年も経ってしまったけれど
-
『連月調 improvisation』、曾海文(T'ang Haywen)氏の墨画の部分抜粋と
-
すでに九年が過ぎてしまった
-
『優しい曲』
-
『8時6分の無人回転水車』
-
スイスのBolex Paillard社によって1942年に製造販売された8mmカメラ「BOLEX L8」
-
面白いよ! 「The Global Jukebox」
-
「あの夜の夢は何処だろう」
-
マンガかイラストかよくわからんけど五歳児にしては
-
夕焼けに心を遊ばせて
-
近くの神社で孫達の「七五三」風景
-
母が持っていたカメラ、小西六・コニカの『KONICA Ⅱ型』
-
天の鈴には長い紐が垂れ下がっているが
-
東ドイツの「ツァイス・イコン」から1960年に発売された「Pentaka 8B」
-
『麗江 納西古楽より』2005年11月、於:四谷コタン、DAT音源
-
解体の途中は見てないけれど・・・・
-
おー、街の広場にクラシックカーが来ましたよ
-
ビンテージFender JazzBass、シリアルナンバー「152814」
-
100年程前のSINGERミシンのこと
-
「静嘉堂文庫」美術展示ギャラリー丸の内の明治生命館一階に移転
-
国産初の8mmカメラ「Cinemax8」です
-
新品の1978年発売のELMO・1012S-XL
-
スーパーでは柿が満載
-
「硬翼帆」がついに完成
-
部屋から月が見える、街の月
-
『沙羅の糸』 Sara-no-Ito、1987年 cassette tape
-
これが愛知からもって来た仏壇
-
昭和天皇の「大喪の礼」は日本の文化の表出の趣があったが
-
「国内唯一の8mmmフィルム現像所」、存続の危機、寄付で脱す
-
オヤジが撮っていた8mmフィルムが多く残されていたので
-
日本の政治、外交には矜持がない
-
三年前はまだ曙橋「コタン」でライブをしてた
-
焼身自殺を図った、痛ましい
-
『国葬に値しない』再びの投稿
-
政治経済ドラマになりそうな・・・・
-
母の遺品の可愛い下駄
-
これはなんでしょう
-
見習いたい、と言うことさえもおこがましいです
-
卑しい心をさらけ出してどうするんだ
-
岸田首相、招待二人だから出る幕なんかありゃしないよ
-
女王の国葬が始まる。 光あれば必ず影はある
-
「はじけた、はじけた、秋がはじけた」母の絵手紙。
-
太田光、何云ってるんだよ! 江川紹子さんの皮肉
-
ミニチュア家具みたいな可愛い仏具
-
『空に帰る時』、CD「星の大地」収録
-
この家もあと二週間ほどで更地になり
-
モアイ像は下の部分ががかなり埋もれていると知っていても
-
仏壇、田舎では小さい方ですがけっこう立派なもんです
-
再びの実家へ
-
実家を片付けてると面白いものが出てくる
-
しゅうまい弁当はやっぱりシャケから醤油漬けマグロに戻っていた
-
国葬に値しない
-
先の投稿の「モダマ」を使ってるライブ
-
これは何でしょう
-
私自身の不思議な体験を思い出した
-
まさに『時の経過』の使用前と使用後
-
どこでも遺跡はすごい!
-
今だからこそ、今一度、司馬遼太郎氏の言葉に耳を傾けたい
-
『春蘭調』、1988年 カセットテープ
-
微小星スハー、見過ごされたもの、忘れられたもの
-
『線香花火』、山上容疑者の心を想えば線香花火のように切ない
-
笛:寶山左衛門、福原徹 1989年「玉三郎 IN HIMEJI」より
-
『風之精霊』Wind Spirit
-
ちょうど二年前、In my Room ライブ、『蓮に転がる朝の露』
-
動画、シロナガスクジラの親子
-
今夏も田舎の知り合いからいろいろ差し入れが届きましたよ
-
『泥の冠』、 NHKドラマサントラCD「櫂(かい)」から
-
デジタルでは決して出来ない仕事、絹糸絃作り
-
新潟の涼しいお菓子「流れ梅」
-
『地下水脈』、僕たちは悲しみの地下水脈を滑空する
-
*「反訴状」、統一教会と権力者の響宴の一部始終
-
山上容疑者はパンドラの箱を叩き割った
-
当然、暴力や殺人は絶対に認められない、その前提で書きたい
-
東京の結果はなんとなく予想通りで・・
-
安倍元首相が亡くなった
-
音楽業界4団体による 今井絵理子氏と生稲晃子氏の支持表明への抗議
-
音楽4団体が支援って、何やっとるんだー
-
再びの名古屋
-
『静かに咲いた花のように』、2018年11月 コタン
-
『烈のテーマ』、かわいい曲です
-
『月の沙漠』with 人形師:山本由也氏
-
これが本来あるべき最高裁判決
-
二年前の、In my room『歇指調 Kesshi-tyou 』(けっしちょう)
-
『一日、又一日暮れる』、音楽と母の絵手紙
-
母の骨と一緒に京都・東本願寺へ
-
母の残照
-
久しぶりの「しゅうまい弁当」
-
『三世の旅人』2019年11月 コタンライブ
-
与那国の子守唄『ハララルディ ad lib』、2019年11月コタンライブ
-
不条理しか感じない
-
『星のない夜に眠て』
-
『秦琴メソッドその1』、1988年1月 新星堂本社地下ホールでの練習カセットテープから
-
『海坊主と黒ザメの戦い』、泉鏡花原作戯曲「海神別荘」より
-
『月の眞珠 花の眞珠 雪の眞珠』、泉鏡花原作戯曲「海神別荘」より
-
坂東玉三郎公演「海神別荘」、その2『公子のテーマ』
-
坂東玉三郎公演「海神別荘」より、その1『美女のテーマ』
-
『即興・鳥の歌』、2015年6月19日 「ムジカーザ」コンサート
-
名盤中の名盤です。「Pablo Casals ー A Concert At The White House」
-
『空華』、2020年1月 コタンライブ
-
ところで、塔本シスコっておばさん画家しってますか
-
2000年 日生劇場 坂東玉三郎公演「海神別荘」Final Mix の保存用DATテープ
-
『オーバーチュアー(序曲)〜祝祭の曲』
-
『あしたもよろし ゆうべもよろし』
-
二曲目、『 Dance of Fairies 妖精達の踊り』
-
妖精パックのテーマ『Fairy puck』
-
「星の大地」から始めた部屋からの配信がまるまる二年になった
-
戦争の長期化は間違っている
-
「わくらば」のように人は逝く
-
「Україна Ukraine」ウクライナの平和を願ってやまない
-
これは何かと言えば、生徒用の撥子というかピックですね
-
子供も二人、痛ましい
-
そろそろ「In my room」を再開
-
作家、故・水上勉氏とのエピソード
-
『月下舞』、1988年7月 新星堂本社地下ホールにて
-
ウクライナの平和を願わずにはいられない
-
「ピンクフロイド」のデビット・ギルモアとウクライナ
-
それでも思い続け、信じ続けるしかない
-
預かっていた生徒の秦琴が直りました
-
家に刀があった。代々受け継がれている物ではなく・・・
-
桜が満開だ、日本は長閑(のどか)だ
-
CD「蔵」から『夜の社 Yoru-no-yashiro』、Night shrine
-
BBCの記事 はじめて近くで見たウクライナ兵
-
歩道の白木蓮が満開です
-
ウクライナ、Kharkiv(ハルキウ、ハリコフ)のチェリスト・Denys Karachevtsevさんの現地からの演奏
-
電力需給ひっ迫も脱炭素もその直線上に原発はない
-
三月のお彼岸が過ぎても雪が降りましたね、ちょっとビックリ
-
そうだ、こんなときでも木蓮は咲くよ
-
一日も早く戦争が終わってほしい、誰でもそう思う
-
日本の公安でもテロ組織と見なされているウクライナのネオナチ的極右民兵組織「アゾフ大隊」
-
CD「蔵」から 『佐穂の子守唄』Saho's lullaby
-
戦士が深い眠りをとれる日はいつになるのだろう
-
プーチンが攻撃しているウクライナの都キエフの美しい街並
-
世界の多くの、ほとんどの人は
-
東京は梅が咲いてる、日本はなんと平和だ
-
『遠きにありて思うふるさと』
-
結局、今年は飾らなかった
-
『砂上の楼閣』Castle in the air
-
『雲は東へ』、1982年、with ローランドSH2 ・スペースエコー
-
これが大きな大きな声にならんことを
-
2022年2月24日、暴力と兵器が大地を蹂躙した
-
『雲と踊ろう』1990年3月、新宿ミノトールライブ with 甲斐いつろう
-
CD「星の大地」より、『オリオン』
-
『草風歌』(君の飄として風に行くを送る歌)1990年4月、長応寺にて
-
「日本ミャンマー協会」の姿勢は、これどうみても少し、いや大いにおかしくないか
-
NHKスペシャル、膨大なSNS動画をアーカイブ、ミャンマーを記録し続ける
-
1986年、秦琴奏者としての最初の作品「秦琴」から『雪の冬』
-
『蔵のテーマ』、東京12ch(現テレビ東京)放送、1995年
-
『あの夜の夢は何処だろう』、1990年10月ミノトールライブ
-
『春を待つ』1991年1月、新星堂本社地下ホールにて
-
斯くして秦琴だらけになりにけり・・・・・・
-
大きな荷物が届いた
-
『月よ、其の墳墓を照らせ』、1989年1月 カセット音源
-
カセット音源、1991年1月のライブ、『変幻自在:Phantasmagoria』
-
まだこんなことが起きている、反ワクチンではなかったらしいが
-
クローゼットの奥からまたカセットテープが60本ほど出て来た
-
書家、北村馬骨さん
-
NHKドラマ「蔵」再放送決定のお知らせです、2月12日(土)
-
資料はほとんど倉庫に移した
-
コロナ以前の問題だよね。自業自得の笑い話
-
東京は久しぶり大雪、今日の朝は路面凍結
-
洒落た年賀状
-
2022年 元旦 明けまして おめでとうございます