資料はほとんど倉庫に移した
秦琴の研究や論文のために、国会図書館、京都大学漢字情報研究センター、篷左文庫などに足げに通って集めた資料はほとんど倉庫に移した、その代わり片付けた部屋から音配信も出来るようになり、研究論文も東洋音楽学会の機関誌『東洋音楽研究』に二つ掲載された。
論文集のサイト
http://akifukakusa.com/note/ronbun.html


秦琴の研究や論文のために、国会図書館、京都大学漢字情報研究センター、篷左文庫などに足げに通って集めた資料はほとんど倉庫に移した、その代わり片付けた部屋から音配信も出来るようになり、研究論文も東洋音楽学会の機関誌『東洋音楽研究』に二つ掲載された。
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