アマゾンの熱帯雨林でおよそ1万2000年前の膨大な数の壁画が発見された
コロンビア南東部に位置するアマゾンの熱帯雨林で、およそ1万2000年前の膨大な数の壁画が発見された。3つの遺跡にまたがり合計で数万点に及ぶらしい。
写真の壁画は画というよりなんか伝達手段の文字のようにも思える。1万2000年前なんて計り知れないけれど、数万年経った人類の考古学といえば、地中から続々発見される「一部欠けりんご模様記憶箱」の復元が研究の主流で、いわゆるサーバーなんかが発見されれば大騒ぎになっちゃう、ってことかなww。
BBC NEWS
https://www.bbc.com/japanese/55183627


